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郷土と触れあい味わえる場所コース

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夢すき公園「親子孫水車」「紙の館」
ゆめすきこうえん「おやこまごすいしゃ」「かみのやかた」 親子孫水車
昭和の中期ぐらいまでは、各地区に水車が有り米等のとう精、製粉が行われていました。最近ではほとんどみることが出来なくなりましたが、本来の水車の形を重視した「日本一の親子孫水車」(親13.6m、子6.0m、孫4.5m)として再現されました。
紙の館
紙すき体験館では、実際に紙漉きの体験が出き、和紙が出来るまでを目と体で楽しむことが出来ます。また、自分だけの愛着ある和紙製うちわが簡単に作れ好評です。


■所在地:岡山県新見市神郷下神代1777-1
■問合先:夢すき公園 0867-92-6473(代)
       新見市役所神郷支局 0867-92-6113
■紙すき体験時間:9:00〜16:30
■料金:色紙450円、ハガキ250円、うちわ550円


新見市HP

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夢すき公園「親子孫水車」「紙の館」



矢田石仏
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矢田石仏
やだのいしぼとけ 高さ1.2mほどの石英班岩の自然石に線で阿弥陀如来坐像が彫られています。石仏に記された銘から供養塔として建立されたものと思われます。文永2年(1265)の鎌倉時代に造られており,石仏として県下でも2番目に古いものとされ,文化財石造美術としての指定を受けています。

■所在地:岡山県新見市哲西町矢田
■問合先:新見市役所哲西支局
       地域振興課 0867-94-2112


新見市HP

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鯉が窪湿原
こいがくぼしつげん 西の尾瀬とも形容される湿原で、北方系や満鮮系の残存植物を始め、多彩な湿生植物が自生している。標高約550mと尾瀬沼より1,000m以上も低い中層湿原としては極めて珍しいオグラセンノウやビッチュウフウロ,ミコシギクなど貴重な植物が見られるほか、ハッチョウトンボなど希少種の昆虫が多数生息しており、西日本を代表する学術的に貴重な湿原です。

■所在地:新見市哲西町矢田地内
■問合先:新見市役所哲西支局 0867-94-2113
       鯉が窪湿原湿原管理事務所 0867-94-2347■開園期間:4月下旬から11月上旬


新見市HP

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鯉が窪湿原



JAあしん広場
観光時間

JAあしん広場
JAあしんひろば JAあしん広場は旬の新鮮野菜の「ふれあい市場」、加工品・お土産の「特産館」、農産・園芸資材の「グリーンセンター」、そして名物千屋牛を味わえる焼肉レストラン「焼肉・千屋牛」があります。「千屋牛」は新見市の豊かな自然と先人の知恵が育てた黒毛和牛。その肉質がやわらかく、風味豊かな肉は全国に広く知られています。  

■所在地:岡山県新見市正田397-2
■営業時間:8:30〜18:00
        (焼肉「千屋牛」11:00〜21:00)
■定休日:毎週火曜日

JAあしんHP

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御殿町
ごてんまち 明治中頃のたたずまい「太池邸」など御殿町センターを中心に昔ながらの町屋や商家が立ち並んでいます。太池邸は、明治時代の商家で、木造2階建ての建物や土蔵には、格子やなまこ壁が残り風格を感じさせます。

■所在地:岡山県新見市
■問合先:御殿町センター経営協議会
       0867-72-6660


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御殿町



新見美術館 ■観覧料:一般400円 中・高生250円
小学生150円 特別展は別料金
■開館時間:9:30〜17:00
       (入館は16:30まで)
観光時間

新見美術館
にいみびじゅつかん 新見美術館は、JR新見駅近くの小高い丘に、平成2年11月に開館しました。現在では800点以上の作品を収蔵しており、中でも富岡鉄斎の書画等約60点は高い評価を受けております。常設展をはじめ年6回の企画展は多くの愛好者で賑わいます。館の周囲は憩いゾーンとして庭園が整備され、四季を通じて新見の自然に親しむことができます。

■所在地:岡山県新見市西方361
■問合先:新見美術館 0867-72-7851
■休館日:月曜日(但し祝日の場合は翌日)
       展示替期間中、年末年始(12/27〜1/4)

新見市HP

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